
1983年5月24日(26歳) 170cm/68kg 26試合/18得点
エスポラーダの加入に伴い、故郷の北海道に帰還。
唯一のFリーグ経験者としてチームを牽引し、
日本人トップスコアラーとなった。
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1979年12月22日(30歳) 172cm/69kg 26試合/10得点
今季からチームキャプテンとして“新生”浦安を鼓舞し続けた。
見るものに訴えかける程の気迫溢れるプレーは今季も健在。
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1979年12月4日(30歳) 180cm/70kg 27試合/8得点
地元関東に戻り、新たな環境で再出発を図った
“Fリーグファーストゴールの男”。
不調に喘いだ府中にあって、好守の要として大活躍した。
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1984年4月11日(25歳) 175cm/80kg 17試合/13得点
Fリーグ一上手いプレーヤーの呼び声高い助っ人ブラジル人。
町田を一段上の高みまで押し上げた。
シーズン後半は怪我により欠場。
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1976年8月3日(33歳) 165cm/62kg 26試合/6得点
浦安から移り1年目にも関わらず、金山不在時には
キャプテンを務めるなどチームに経験を注入した。
満身創痍の体を押して、意地の26試合出場。
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1981年5月14日(28歳) 181cm/74kg 25試合/29得点
卓越したテクニックとスピードで、Fリーグのマスコット的存在となった
スーパープレーヤー。
魅せるプレーのみならず高い決定力で得点王も獲得。
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1982年8月2日(27歳) 179cm/72kg 26試合/12得点
個性的な選手の集まる名古屋オーシャンズを、キャプテンとして
まとめ上げる秀才プレーヤー。
2季連続のベストファイブ&MVP獲得なるか。
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1983年6月1日(26歳) 175cm/80kg 25試合/12得点
おおよそ日本人の血統が相応しくないと思えるほど恵まれた
体格を持ち、一歩の出足で勝負をつけてしまう
日系ブラジル人プレーヤー。
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1979年4月7日(30歳) 175cm/77kg 27試合/16得点
マーカーを引きずるほどのパワフルな突破とシュートで
個人最多の16得点。
縦横無尽の活躍で今季もノリにノっているFリーグ初代MVP。
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1979年11月11日(30歳) 175cm/65kg 27試合/16得点
昨季スペインから戻り、初のフルシーズン出場。
質の高い動きでチームに数々の勝利をもたらした。
高い決定力も健在で7試合連続ゴールをマーク。
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1986年1月31日(24歳) 170cm/66kg 25試合/13得点
デウソン神戸入団2年目でブレイク。
豊富な運動量で好守に貢献し、狭い局面も細かいステップで
勝負に出る積極的なプレーが光った。
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1987年12月13日(22歳) 175cm/70kg 23試合/9得点
若干22歳でキャプテンに指名された大分のエース。
独特のリズムでスペースをスルスルと抜けていくドリブルは、
他チームにとって脅威。
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