2009シーズンのFリーグ年間総入場者数は22万8,462人でした。多くの方のご来場、誠にありがとうございました。
Fリーグは今季、エスポラーダ北海道と府中アスレティックFCの2チームが参入したことによる試合数の増加、 カップ戦の新設、セントラル方式とホーム&アウェイ方式の試合配分の変更など、過去2シーズンにない変更に取り組みました。 北は北海道から、南は九州まで、全国各地域でFリーグを観戦することができるようになり、また、新しいダービーマッチや ホームゲーム共同開催など各チームにより趣向を凝らした試合が行われ、より地域に根ざした形でフットサル、 Fリーグを身近に感じれる環境が、整い始めたシーズンでもありました。 2010シーズンも、更なるステップへと進むFリーグにご期待ください。 ■入場者数データ 【総入場者数】 ・Fリーグ2009(135試合) 215,327人 ・Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2009(10試合) 13,135人 ・2009年度 年間入場者数 228,462人 ※2008年度( 84試合、リーグ戦のみ ) 169,006人 ※2007年度( 84試合、リーグ戦のみ ) 156,841人 【平均入場者数】 ・Fリーグ2009(135試合) 1,595人 ・Fリーグ大洋薬品オーシャンアリーナカップ2009(10試合) 1,314人 ・2009年度 平均入場者数 1,576人 ※2008年度( 84試合、リーグ戦のみ ) 2,012人 ※2007年度( 84試合、リーグ戦のみ ) 1,867人